その、鍵。
突然ですが、ここのブログのアクセス解析は、どこのサイトを経由して来たか、ということが主です。
ホントのホントのオオモトはわからない。たとえば、いらした方のIPアドレスとかそーゆうのは特定できません。
ここにいらっしゃる方のなかで・・・・検索エンジンでそのままずばりを検索して、えへ!来ちゃった!つー人は・・・当然ですが、そりゃごく少数なわけで、
基本的には、偶然何かの言葉を検索した方が、有象無象のページの中から、ここにたどりつき、そのまま立ち去る、あるいは読んでくださって・・・・なんとなく前後も続けて・・・読んでいただけたりいただかなかったり・・・ということが多いのだと思うんですが~~~~・・・・、
・・・要するに、私が知りうる範囲では、解析できるのは、人々が何に興味を持って、ちょっとばかり調べたりしたがっているのか、というのがわかる、のみなわけです。
2004年・・・12月の何日か忘れたけど、とにかく上旬からはじめたので(新撰組!のことばかりが心を占めていたころ・・・勇さん・・・)、・・・・そろそろ日記をつけはじめて一年になります。(ちなみにブログはこれが初めて!。そして、ずっとこれだけ。こんだけ書けば充分だろうよ!つー感じだと思いますけど~~~~)
・・・・ささやかにささやかに、自分からじかにアドレスを教えたのは、なんと合計で8人!。友達が少ないですね!!!! ってゆうか、気持ちは親しくても、教えたくない人もいるし!
そんで、その、告知した少ない友人のうちの1人は途中でネットをやめてしまい(トラブったまま面倒になって放置、という大昔の人みたいな・・・・今はケータイもすごいらしいしね←私は知りませんが・・・)、いったい誰が読み続けてくれているのかも厳密にはわからない状態です。
もちろん、かなりはわかりますけどね。
コメントを書いてくださる方、個人的にメールをくれる人、会って喋っている間に「あ、それブログでゆってたやつ?」となったりとか・・・そーなってくると、そりゃあわかりますからね。ありがたいことですけどもね。
そして、そんな友人かつ読者、という人は、私にとってとてもとても大事(人生規模ですごく大事ですよね。実際の友人だけが、私が死んだりしても気づいてくれるわけですから)なのは当然として!、
それとは別に!!
今日の日記のテーマは、人々に検索されている言葉@私が使用する言葉の範囲 ということです。
その人それぞれに、ブログを書かれている人で、素人、の方の場合「あーこんなことを調べている人が・・・しかもこの時間に・・・人間っておもしろい生き物だな~~」とか思われたことが一度や二度はあるかと思います。
そして、私のそーいうのの第一の感想を言うと!、「人間は髪型をいつも模索している!!」ということがあげられます。
髪型のことに関して書いた日記は、なぜかアクセスが異常に多く、半年前のでもなんでも、着実にカウントを伸ばし続けているので・・・。髪型をかえよーかなー、にしてもビジョンがなー、なんかグーな髪型ないのかなー、一応検索検索!!とかって・・・・現代人はそーなるのでしょうか。
私は検索したことないですけどね。美容室の検索はいっぱいしたことあるけど。場所とか、営業時間とか、価格とか・・・。そーゆうのはね。でも違うんだよね。漠然と、「髪型」で・・・。
ということで、それが、検索においての一番の感想。
そして。第二の思いは、「ほら!!! みんなサボに興味があるんじゃん!!!!!!」ということ!!です。
私がサボ愛好者であり、サボの購入にどのくらい難儀をして、どーやってゲットしているか、という日の日記は勿論、新しいサボを買いました、とか、サボを履いて出かけた、とか(それはぶっちゃけ毎日ですが)、そんなよーなことが織り交ぜてある日記には、これまたアクセスが集まりやすいんですよーーー!!!(といっても、私レベルのちょぼちょぼですが・・・)
サボは求められている!!
輸入業者や雑貨店経営の方々、もー少しこのサンダルのことを見つめなおしてはいかがでしょう、この検索ぶり・・・と言いたいくらいです。
一日一回以上は、サボ、あるいは、ボサボ(ボサボとはフランスのサボメーカーです。ある時期にはビームスなどで簡単に購入できたのに・・・)とゆー単語から、私のしがない日記にやってくる人があとを絶えません。署名署名!!とすら・・・
全国のサボ愛用者のみなさん!(&サボに興味を持っておられる方々)、がんばって、意地でもその希望の灯火を消さずに生きていきましょう!! とここにメッセージを、弱弱しくも確実に、残しておきたいです。
かように、検索の単語は不思議です。解析をすると、妄想の輪が広がりすぎて、ストーリーになってしまうくらいに、おもしろい。
人間の知的欲求(というか思いつき?)って、意外と地味なことばっかりなんだなーと思ったり・・・ってゆうか、私の日記が地味なだけなのかもしれないけども・・・きっとそうなんだけれども・・・
ホントのホントのオオモトはわからない。たとえば、いらした方のIPアドレスとかそーゆうのは特定できません。
ここにいらっしゃる方のなかで・・・・検索エンジンでそのままずばりを検索して、えへ!来ちゃった!つー人は・・・当然ですが、そりゃごく少数なわけで、
基本的には、偶然何かの言葉を検索した方が、有象無象のページの中から、ここにたどりつき、そのまま立ち去る、あるいは読んでくださって・・・・なんとなく前後も続けて・・・読んでいただけたりいただかなかったり・・・ということが多いのだと思うんですが~~~~・・・・、
・・・要するに、私が知りうる範囲では、解析できるのは、人々が何に興味を持って、ちょっとばかり調べたりしたがっているのか、というのがわかる、のみなわけです。
2004年・・・12月の何日か忘れたけど、とにかく上旬からはじめたので(新撰組!のことばかりが心を占めていたころ・・・勇さん・・・)、・・・・そろそろ日記をつけはじめて一年になります。(ちなみにブログはこれが初めて!。そして、ずっとこれだけ。こんだけ書けば充分だろうよ!つー感じだと思いますけど~~~~)
・・・・ささやかにささやかに、自分からじかにアドレスを教えたのは、なんと合計で8人!。友達が少ないですね!!!! ってゆうか、気持ちは親しくても、教えたくない人もいるし!
そんで、その、告知した少ない友人のうちの1人は途中でネットをやめてしまい(トラブったまま面倒になって放置、という大昔の人みたいな・・・・今はケータイもすごいらしいしね←私は知りませんが・・・)、いったい誰が読み続けてくれているのかも厳密にはわからない状態です。
もちろん、かなりはわかりますけどね。
コメントを書いてくださる方、個人的にメールをくれる人、会って喋っている間に「あ、それブログでゆってたやつ?」となったりとか・・・そーなってくると、そりゃあわかりますからね。ありがたいことですけどもね。
そして、そんな友人かつ読者、という人は、私にとってとてもとても大事(人生規模ですごく大事ですよね。実際の友人だけが、私が死んだりしても気づいてくれるわけですから)なのは当然として!、
それとは別に!!
今日の日記のテーマは、人々に検索されている言葉@私が使用する言葉の範囲 ということです。
その人それぞれに、ブログを書かれている人で、素人、の方の場合「あーこんなことを調べている人が・・・しかもこの時間に・・・人間っておもしろい生き物だな~~」とか思われたことが一度や二度はあるかと思います。
そして、私のそーいうのの第一の感想を言うと!、「人間は髪型をいつも模索している!!」ということがあげられます。
髪型のことに関して書いた日記は、なぜかアクセスが異常に多く、半年前のでもなんでも、着実にカウントを伸ばし続けているので・・・。髪型をかえよーかなー、にしてもビジョンがなー、なんかグーな髪型ないのかなー、一応検索検索!!とかって・・・・現代人はそーなるのでしょうか。
私は検索したことないですけどね。美容室の検索はいっぱいしたことあるけど。場所とか、営業時間とか、価格とか・・・。そーゆうのはね。でも違うんだよね。漠然と、「髪型」で・・・。
ということで、それが、検索においての一番の感想。
そして。第二の思いは、「ほら!!! みんなサボに興味があるんじゃん!!!!!!」ということ!!です。
私がサボ愛好者であり、サボの購入にどのくらい難儀をして、どーやってゲットしているか、という日の日記は勿論、新しいサボを買いました、とか、サボを履いて出かけた、とか(それはぶっちゃけ毎日ですが)、そんなよーなことが織り交ぜてある日記には、これまたアクセスが集まりやすいんですよーーー!!!(といっても、私レベルのちょぼちょぼですが・・・)
サボは求められている!!
輸入業者や雑貨店経営の方々、もー少しこのサンダルのことを見つめなおしてはいかがでしょう、この検索ぶり・・・と言いたいくらいです。
一日一回以上は、サボ、あるいは、ボサボ(ボサボとはフランスのサボメーカーです。ある時期にはビームスなどで簡単に購入できたのに・・・)とゆー単語から、私のしがない日記にやってくる人があとを絶えません。署名署名!!とすら・・・
全国のサボ愛用者のみなさん!(&サボに興味を持っておられる方々)、がんばって、意地でもその希望の灯火を消さずに生きていきましょう!! とここにメッセージを、弱弱しくも確実に、残しておきたいです。
かように、検索の単語は不思議です。解析をすると、妄想の輪が広がりすぎて、ストーリーになってしまうくらいに、おもしろい。
人間の知的欲求(というか思いつき?)って、意外と地味なことばっかりなんだなーと思ったり・・・ってゆうか、私の日記が地味なだけなのかもしれないけども・・・きっとそうなんだけれども・・・
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